文学スロット
名作・迷作判定ゲーム
目押しで揃えば名作、ほかは迷作。
著名な文学の作品名を上下2つのリールに分け、目押しで揃える名作・迷作判定ゲーム。ぴたりと揃えば名作として蔵書目録に収蔵、ずれれば思いがけない迷作が誕生。文豪・海外・芥川賞・直木賞・最新の5つの棚から選んで遊べる。



How to use
サイトの使い方
棚をえらぶ
文豪・海外・芥川・直木・最新の5つの棚から、遊びたいジャンルをえらびます。リールの回る速さも「速読」「精読」で切り替えられます。
回して、目押しで止める
「回す」を押すと、作品名の上の句・下の句が左右のリールで回り出します。タイミングを見計らって、左右のリールを1つずつ止めます。
名作か、迷作か
作品名が正しく揃えば「名作」。ずれて生まれた組み合わせは「迷作」として判定します。迷作には迷作の味があります。
蔵書目録を埋める
揃えた名作は棚ごとの蔵書目録に収蔵されます。揃えた名作や、思わず笑える迷作は画像つきでシェアすることもできます。
Why we made it
開発意図
名作のタイトルを、スロットで。
揃わなかった言葉にも、ちょっとした物語を。
誰もが一度は耳にしたことのある名作のタイトルも、上下に分けて並べると、急に見慣れない言葉の組み合わせに見えてきます。その面白さを、スロットの目押しという遊びにしてみました。
揃えば名作、揃わなければ迷作。うまく止められなかったときにこそ、思いがけない言葉の組み合わせが生まれます。迷作を眺めて笑いながら、元の作品にも興味を持ってもらえたらうれしいです。
蔵書目録を埋めていくうちに、まだ読んでいない一冊に出会えるかもしれません。
作品のリンクは Amazon の検索結果ページに移動します。文学スロットは Amazon アソシエイト・プログラムに参加しています。