GAME

文学スロット

名作・迷作判定ゲーム

目押しで揃えば名作、ほかは迷作。

著名な文学の作品名を上下2つのリールに分け、目押しで揃える名作・迷作判定ゲーム。ぴたりと揃えば名作として蔵書目録に収蔵、ずれれば思いがけない迷作が誕生。文豪・海外・芥川賞・直木賞・最新の5つの棚から選んで遊べる。

How to use

サイトの使い方

  1. 棚をえらぶ

    文豪・海外・芥川・直木・最新の5つの棚から、遊びたいジャンルをえらびます。リールの回る速さも「速読」「精読」で切り替えられます。

  2. 回して、目押しで止める

    「回す」を押すと、作品名の上の句・下の句が左右のリールで回り出します。タイミングを見計らって、左右のリールを1つずつ止めます。

  3. 名作か、迷作か

    作品名が正しく揃えば「名作」。ずれて生まれた組み合わせは「迷作」として判定します。迷作には迷作の味があります。

  4. 蔵書目録を埋める

    揃えた名作は棚ごとの蔵書目録に収蔵されます。揃えた名作や、思わず笑える迷作は画像つきでシェアすることもできます。

Why we made it

開発意図

名作のタイトルを、スロットで。
揃わなかった言葉にも、ちょっとした物語を。

誰もが一度は耳にしたことのある名作のタイトルも、上下に分けて並べると、急に見慣れない言葉の組み合わせに見えてきます。その面白さを、スロットの目押しという遊びにしてみました。

揃えば名作、揃わなければ迷作。うまく止められなかったときにこそ、思いがけない言葉の組み合わせが生まれます。迷作を眺めて笑いながら、元の作品にも興味を持ってもらえたらうれしいです。

蔵書目録を埋めていくうちに、まだ読んでいない一冊に出会えるかもしれません。

作品のリンクは Amazon の検索結果ページに移動します。文学スロットは Amazon アソシエイト・プログラムに参加しています。